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不正検査士の倫理的問題

不正検査士の倫理的問題

会員:¥6,600 / 一般:¥8,800

【講師】 ACFE 本部

【形式】動画:英語のみ テキスト:日本語のみ

【受講者像】公認不正検査士 不正調査担当者

【C P E】2 単位 (倫理)
単位ごとに「倫理」「不正検査」いずれかとして使用できます。講義資料を学習して、最終試験を受験してください。すべての活動を完了させると、CPE を取得でき、CPE 単位取得証明書が発行されます。報告年度ごとの単位算入上限:なし (無制限)

【学習時間】CPE 単位数と同程度の時間が想定されます。

【販売期間】2017年7月20日〜

【注意事項】・このコースは、旧 ACFE JAPAN ウェブ ラーニングから移植したものです。内容に変更はございませんので、ご受講済の方はご注意ください。

※学習時間は、例としてCPE 3 単位なら 3 時間程度となります。CPE 規定により前後する場合もあります。※会員価格は、ACFE (ACFE JAPAN) の CFE 会員・アソシエイト会員・法人会員所属員の方に適用されます。ACFE JAPAN ウェブ ラーニングのみご利用の方や、ACFE (ACFE JAPAN) 会員資格が無効の方には、一般価格が適用されます。

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講義概要

不正検査の担当者は、自分の職務を遂行する過程において、慎重な考慮を必要とする倫理的な問題にしばしば直面します。証人や参考人 (潜在的な容疑者) との面接調査や、証拠の収集、発見事項の証言、記録の調査、監視の実施、調査報告書の作成、その他の不正検査の業務を行う際に、このような問題に遭遇しますが、倫理的な問題は簡単には片付けられません。このコースでは、絶対と言える正解がない複雑な倫理的問題について、どのように対処すべきかを考察します。【このコースから得られるもの】・不正検査の実施時に担当者が負う責任について理解します。・個人的かつ倫理的なジレンマに対応する際に留意すべき事項を認識します。・倫理的ジレンマを解決するための方法・行動を学びます。

※ 講義は登壇者の見解であり、一般社団法人 日本公認不正検査士協会ほかいかなる団体の見解を表すものではありません。

 

講師紹介

ACFE 本部

※ 本ページ記載の内容は、公開時点の情報です。